応募作品-2026年-
作品No.
8945
作品名
にせんよんじゅうねんのまち
2040年の町
チーム名
シティビルディング
CITY BUILDING
チームの特徴
兄妹コンビでの参加。CoderDojoさが、CoderDojo佐賀中央のコミュニティからの参加です。
チームメンバー
2名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
写真にもある通り平和で安心して暮らせるような町です。 (座標 X=51 Y=29 Z=7)
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
CoderDojoで、建物を作っているひとから、作る場所には理由があると教えて頂きました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
まず写真にも写っているモノレールと桜の花見です。モノレールは、コマンドだけで動かしています(詳しくは下の項目(プログラミング/MakeCode/レッドストーン回路/コマンド))。コンビニはスカルクセンサーを使い自動ドアを、再現しました。桜の花見をしている人を防具立てで再現しました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
作品を完成させるにあたってメイクコードを作りました。四角形や壁を生成することができます。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
3で言ったとおりモノレールは、コマンドで作られており、executeコマンドで「モノレール」と言う名前の防具立ての下に、「monore-ru」と言うstructureプロジェクトを下に読み込ませ、tpコマンドでtagのついたトロッコをテレポートさせています。これがモノレールの仕組みです。(座標 x=-103 y=7 z=-10)
