応募作品-2026年-
作品No.
8942
作品名
あちみし
安治未市
チーム名
にとべぶんかしょうがっこうあふたーすくーるよねん
新渡戸文化小学校アフタースクール4年
チームの特徴
チームメンバー
5名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
治安が良かったり安心して暮らせて、ゴミも少なくいいこともあるが、それだけではなくいろいろな資源をむだにしていたり、地球温暖化などに耐えられるシェルターがあり、少子高齢化も進んでいるかもしれない世界
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
チームワークのことを図に書いて考え、簡単には、うまくいかないことを知りました。
みんなの意見をまとめて作るのではなくみんなの作りたいものをつくればいいと思いました。
イメージだとマンションやビルがたくさんあって宇宙人などがたくさんいる理想の世界を想像していましたが改めて考えると技術も進歩しているけどまだたくさんの目標や異常気象などの問題があるなと気づきました。
みんなが想像した理想のことを一つにまとめるのではなくその理想や問題を解決できるものを作れればいいなと思いました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
僕たちのワールドは大きく分けて5つあります。
警察署や噴水、駅、マグマを使ったゴミ箱、学校や老人ホームなどがあり、地下シェルターもあります。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
ストラクチャーブロック、レッドストーン、コマンド、コマンドブロックを使いました。
たいへんだったのはストラクチャーブロックとコマンド、コマンドブロックがたいへんでした。
ストラクチャーブロックはペーストする位置がおかしくなったりしました。
コマンドは構文エラーになったりして思うようにいかないときもありました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
電車やシェルターにレッドストーン回路を使っています。
