応募作品-2026年-
チームの特徴
マイクラ大好き小学5年生! いつもたくさんマイクラで遊んでいるから、建築も大好き!
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
このマンションの周りにはガラスの壁があり、津波、火事、地震などに強いマンションです。そしてここには 40世帯の人たちが住めます。もちろん海が下にあるので水に困ることはありません。一階にはこのマンションの住人の家があります。そして二階には、大浴場があります。そして三階には、大きなプールと遊び場があります。そして四階には保管所とふれあいの広場と大きな畑があります。そして五階にはジムや運動場があります。六階は釣りや生物観賞、マッサージチェア、パソコン、読書、音楽鑑賞などの趣味ができます。そして七階にはゲーム、ゴルフやバトミントン、卓球などができます。そして八階にはカラオケやボウリング、映画館、食事テーブルがあって、展望台や屋上もあります。そして各階にエアコン、トイレ、時計があり、インホォーメーションもあって、暗くないよう天井をシーランタンにしていて、各施設ごとに見やすい表示板を作っています。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
いつもニュースを見ているとたくさんの人たちが地震、津波により、家などをなくすように、まだ日本の家は地震や津波などの災害に弱いと思いました。そして人々が避難する避難所は日本ではすごく狭いと僕は思いました。そしてやはり避難所では楽しいこともあまりないし食事もしっかり食べることが出来なくてしっかり寝ることもできないと思いました。なので僕が作った未来のマンションはいつでも人々が楽しめて過ごせるような設計にしていて現実の日本のマンションより確実に過ごしやすいと思います。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
まずこのマンションは海に浮いている所。そしてプールにはウォータースライダーがあります。そして保管庫の会にはハッピーガストに乗れたり馬や豚に乗ったりできます。そして遊び場にはたくさんの子供が楽しめる遊具がたくさんあって、大きい滑り台もあります。そして趣味の階には橋がある日本庭園があります。そしてゲームにも種類が二つあります。そして屋上には桜の木が植えられています。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
窓がなくて明るさが足りない階がほとんどだったので全階の天井をメイクコードでシーランタンにして明るくしたこと。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
広い範囲をいっぺんにあるブロックに帰るというコードと作業の時に明るくするコードです。
