応募作品-2026年-
作品No.
8928
作品名
こんぱくとでみんながくらしやすいまち
コンパクトで皆が暮らしやすい街
チーム名
カナレオン
カナレオン
チームの特徴
マイクラ好きな個人で挑戦します。
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
ぼくはβ世代の未来の街で、僕はコンパクトシティがいいと思った。いろんな大事な建物、例えば、病院や農場(165,173,47)がバラバラにあるのではなく、まとまった場所に集まっている街です。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
動画を見て、どんなものがあればコンパクトで人が過ごせるのか調べたり、両親に聞きました。もしコンパクトに住むことができたらいろいろ移動せず便利に住めると考えました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
この作品の中で注目してほしいのは、農場の装置です。なぜなら老若男女できるできいないではなくレバーを引くだけで自動的に回収出来るようにつくれたからです。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
これは大変だったことで、レッドストーン回路ををどうすればできいるのかをいろいろ試して頑張ってつくれました
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
レッドストーン回路があると農場で、収穫の人手が必要がなく誰でも農業をできると考えたからです。
