応募作品-2026年-
チームの特徴
プログラミングスクールSwitch真嘉比校からの参加
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
座標:81 -49 62
僕が考えた「β世代の未来のまち」は、みんなが楽しく、安心して「ほっ」とできるまちです。
まちには、ホテルや工場、公園、遊園地、博物館、お店、鍾乳洞など、いろいろな場所があります。
遊んだり、学んだり、働いたり、ゆっくり休んだりできる場所をつくることで、子どもから大人まで、いろいろな人が楽しく過ごせるまちを考えました。
自然を感じられる鍾乳洞や公園も残しながら、便利でにぎやかな場所もある、みんなが「ここにいたい」と思える未来のまちです。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
「ほっ」とできる場所や、地球や自然の困っていることについて調べました。
調べてみると、温泉や公園、トイレなどが「ほっ」とできる場所だと分かりました。
また、地球の気温が上がったり、自然が少なくなったり、災害でまちに住む人が減ってしまうことも知りました。海の温度が上がると、魚が減ってしまうことも分かりました。
そこで、川の水が増えたら水を外に出す装置をつくったり、まちの周りを囲って災害から守ったり、海をときどき冷やしたりするアイデアを考えました。
そして、みんなが安心して暮らすためには、仕事ができる場所も必要だと思いました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
温泉 (座標:86 -60 82)
温泉は、ゆっくり休んで「ほっ」とできる場所としてつくりました。疲れたときに体も心も休めることができます。
さくら公園 (座標:86 -60 42)
さくら公園は、きれいな桜を見たり、自然の中でのんびりしたりできる場所です。子どもから大人まで、みんなが安心して過ごせる公園にしました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
作品を完成させるために、できるだけ自分で考えながら作りました。
建物をつくるときは、なるべくコマンドを使うことにも挑戦しました。うまくいかないときは、先生にアドバイスをもらいながら、どこが間違っているのかを考えて何度もやり直しました。
一人で大きなまちをつくるのは大変でしたが、最後まであきらめずに少しずつ完成させました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
作品の中では、コマンドを使いました。
大きな建物や同じ形をたくさんつくるときに、コマンドを使ってブロックを置いたり、建物をコピーしたりしました。
コマンドを使うことで、手で一つずつつくるよりも早くつくることができ、まちを広くつくることができました。
