応募作品-2026年-
チームの特徴
常陸太田市立金砂郷小学校第6学年の希望者によるチームです。
チームメンバー
7名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
私たちが考えたB世代のまちは誰もが快適に過ごせる街です。
・どんな人でも楽しく快適に過ごせる街並みを目指しています。
・例えば高齢者は歩くのが大変なのでできるだけ、建物をほかの建物の近くに建築したりしました。
・保育園もみんなに楽しく過ごしてもらいたので学校の体育館とつなげて、みんなで楽しく遊べるようにしました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
この作品は、自分たちの地元が少子高齢化に悩まされているので、その未来を変えるために作りました。
今の街は、周り集まってのお店が少なく、お年寄りにはとてもつらい状況や直売所が少ないことなどを調べ、作品を作りました。
発見したことは、都会などにあるマンションもちろんのこと温泉もとても少ないです。なのでこの問題を解決しようとみんなで作りました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
注目してほしいところ 買い物系は、できるだけ建物がほかの建物の近くにあるので、必要以上に車を出すことも少なくなります。
さらに駐車場もしっかりあります。直売所もあり新鮮な野菜がある、近くには畑があります。
次は学校などです。学校や保育園で疲れた身体には、近くに温泉があり、あったまることもできます。プールも公園もあり大人から子どもまで幅広く使えます。
学校の隣には保育園があるので下の子たちがいる人は、楽に送迎ができる。さらに、少子高齢化で子どもが少なくなっているため保育園と小学校が合体させ合流できます。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
全体的な工夫ポイントは
・建物ができるだけ近くにあるので、毎回車を出さなくてもよいようにしました。
・学校の近くに保育園があるので簡単に送迎ができるようにしました。
・直売所は特に新鮮な野菜などがたくさんあります。
・6人いる中で力を合わせて頑張りました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
作品の中で取り入れた仕組みは、幼稚園と学校を合体したところです。それは、姉妹や、兄弟がいるかもしれないので交流できるようにしました。それが、できることで姉妹や、兄弟に関係が深まったりするメリットがあります。さらにセンサーや、ディスペンサーを使い自動ドアやシャワーなどを再現しました。
