応募作品-2026年-
作品No.
8876
作品名
べーたせだいとかことみらい
β世代と過去と未来
チーム名
いばらギンガナム
茨ギンガナム
チームの特徴
歴史を書き換えるつもりで文明の開花を望み作成する
チームメンバー
4名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
私たちは「歴史をつなげて今がある」
未来は明るく、技術的にも進歩しているものとは裏腹に過去は戦いの歴史を繰り返し、その戦いがあってこそ今があるということを忘れないように過去と今と未来をつなげるという
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
未来の建物を作るって考えたときに「未来にはこんな物があるだろう」とか「こんなものがあったらいいなぁ」みたいな考えが生まれていろんな想像ができた。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
1.現在の建物、商店街や今でもあるような大きなビルを作りました
2.未来の建物、海の中の家(名称,スモールアトランティス)、海の中の家や建物が未来にはあるんじゃないかと話し合い作りました
3,過去、人の過ちを戦時中のような形で建物の崩落やクレーターを作ることで繰り返してはならない歴史と認知させるために作った建物を壊して再現しました。
4.月光蝶、移動用の乗り物を蝶々にすることでバタフライエフェクトを連想させるように未来が変わると願い作りました
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
作品を完成させるにあたってマイクラを全くいじったことがないメンバーで苦戦しながらもコマンドやストラクチャーブロックに挑戦したところです。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
今ある建物の形も残しながら未来につなぐような形で建物を作るために、回路や未来感のある建物を作ったりした。
