応募作品-2026年-
作品No.
8821
作品名
みらいのさんのみやえき
未来の三宮駅
チーム名
こうべがくいんだいがくふぞくちゅうがっこうこうべえーじぇんと
神戸学院大学附属中学校 KOBE Agent
チームの特徴
神戸学院大学附属中学校の1年2組。パソコン部の取り組みで参加しています。 個性あふれる男友達とチームを作って挑戦します!
チームメンバー
4名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
この三宮は未来の三宮で新しく都市開発がされるJR三ノ宮駅周辺を作りました。JRのホームを一番重点的に考えました。駅のホームから阪急電車を超えて、ビルがあるところの景色が実物と同じような位置関係になっています。今、再開発が進んでいる駅の高層ビルが完成したところをイメージしました(工事中)。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
Googleアースの距離を測れる機能を使って、実際の大きさでブロックを並べました。色を実物に似せるように工夫してブロックを配置しました。実際に三宮に行き、建物の位置関係を確認して作りました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
まだ工事中なのですが、現在再開発中の三宮駅にできる予定の高層ビルです。まだ建物ができていないのですが、景色や建物の陰に隠れる部分などを再現して、マインクラフトのワールド内で再現しました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
Googleアースの距離を測れる機能を使って、実際の大きさでブロックを並べました。色を実物に似せるように工夫してブロックを配置しました。実際に三宮に行き、建物の位置関係を確認して作りました。また、南北の通りをまっすぐにすると、斜めに交差する道路があります。その道路とビルの位置関係が斜めになってしまうので工夫しました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
本当は電車を動かしたかったのですが、間に合いませんでした(阪急とJRの車両はあります)。
コマンドを使って、駅のホームの土台の部分を長くしたり、ストラクチャーブロックを使って、駅舎を長くしました。
