応募作品-2026年-
作品No.
8786
作品名
えーあいとにんげんがなかよく
AIと人間が仲よく
チーム名
アイエスアスリート
ISアスリート
チームの特徴
なんだかんだ仲のいいチームだった!
チームメンバー
4名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
AIが発展していて、人間とAIがいい方向に助け合って仲よくしているまちです。人の希望がためされるような場所(ゾンビやしき)もあり、みんなが楽しく仲よくくらしています。まちには「おどる募金箱」があって、募金をすると踊ってくれます。集まった募金は地震があったところに届けられます。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
インターネットでしらべて、未来になるほど子どもが少なくなることが分かりました。ほかにも、日本の領土やパンダ(外交)や本格的なコマンドについても勉強しました。マイクラの本ではガチャガチャのつくり方などをしらべました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
まちのシンボルである「AIと人間が仲よく」のシンボルです。ほかにも、お店の中のレジや、とてもこわい場所があるゾンビやしきに注目してほしいです。ゾンビやしきに入るときは気をつけてください!
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
マイクラの本をいろいろ読んでアイデアを考えたり、プログラミングやレッドストーン回路を使うことにチャレンジしました。お店で売っている食べ物の値段やレジのところもくふうしました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
ガチャガチャや自動ドアにレッドストーンの仕組みを使いました。プログラミングは、床をつくったりまち全体をかこむかべをつくったりするときに使いました。
