応募作品-2026年-
チームの特徴
プログラミング教室Switchからの参加
チームメンバー
4名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
私たちは4人で、きれいで、健康に過ごせて、安全な未来都市を考えました。子どもからお年寄りまで、みんなが楽しく暮らせるまちにしたいと思いました。そこで、大きなプールや学校、動物園や水族園、ショッピングモールなどを作りました。未来の技術も取り入れて、便利で安心して暮らせるまちを目指しました。みんなが笑顔で過ごせることを大切にしました。
プール:-100 69 120
学校:-200 64 214
動物園:-60 64 145
水族館:ー123 69 197
ショッピングモール:-200 116 160
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
未来のまちにはどんな施設が必要なのか、健康・安全・環境についてインターネットなどで調べました。調べてみると、未来は便利になるだけではなく、健康に過ごすことや、人と人とのつながりも大切だと分かりました。
また、未来のまちでは、建物を作るだけでなく自然を残すことも大切だと分かりました。そこで、球体のショッピングモールの中にお花屋さんを作ったり、町全体に花や木を植えました。建物がたくさんあっても、自然を感じられる、きれいな未来のまちを目指しました。
お花屋さん:
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
注目してほしいところは、球体のショッピングモールと大きなプールです。ショッピングモールは、建物の中にも自然を取り入れられるように、お花屋さんや植木を作りました。プールは、みんなが楽しく遊びながら体を動かせるようにしました。また、学校やビルなど、安心して生活するための場所も作りました。きれい・健康・安全を大切にしたところを見てほしいです。
プール:-100 69 120
ショッピングモール:-200 116 160
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
4人でアイデアを出し合い、どんなまちにしたらみんなが楽しく暮らせるかを考えました。それぞれで作る場所を決めながら、街全体がつながるように工夫しました。建物の大きさや場所を考えるのが大変でしたが、4人で相談しながら作りました。コマンドがうまく動かないときは、先生にアドバイスをもらい、何度も試して完成させました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
コマンドブロックを使って、プレイヤーが決められた場所に近づいたときに反応する仕組みを作りました。「/execute」などのコマンドを使い、プレイヤーの位置や条件を判定しています。また、自動販売機なども作り、見るだけではなく、実際に操作して楽しめるまちを目指しました。コマンドがうまく動くまで、何度も調整しました。
