works 応募作品-2026年-

作品No. 8750
作品名
ヒトとロボットがくらすくうちゅうとし
人とロボットが暮らす2040年の空中都市 〜自然エネルギーと水が循環するフューチャーシティ〜
チーム名
ちーむむろい
チームむろい
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チームの特徴

マイクラが大好きです。 今回、一人で挑戦します!

チームメンバー

1

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

2040年は、人とロボットが一緒に暮らす社会が始まっています。
ロボットと人は、電気と水が必要です。
電気は太陽光パネルでつくって、蓄電センターでためます。
水は、つかった水を循環する仕組みがひつようです。
街の中心には、ロボットを動かしたり、充電をするためのAIセンターがあります。
人は災害の無い空中でくらして、農場や養殖場は地面にあります。
これが、人とロボットが一緒に暮らす未来の街です。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

知りたいことは、AIに教えてもらいました。
ロボットには、電気と水が必要です。
ロボットのデータセンターは、水で冷やします。
電気をためるための施設が必要です。
水は、循環する設備で汚水も循環します。
二酸化炭素を酸素に変えます。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

AIセンターと、発電所と、蓄電所と、水の循環システムです。
人とロボットが一緒にくらすために必要な設備だから。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

AIセンターの内装つくり。
エージェントにプログラムをいれてつくらせました。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

AIエージェントをつかいました。