応募作品-2026年-
作品No.
8724
作品名
たいようとしぜんをいかしたまち
太陽と自然を活かした町
チーム名
こーどねくさす
コードネクサス
チームの特徴
沖縄と東京のメンバー。オンラインでつないで建築。
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
未来は今よりも太陽の光が強くなったり、地球温暖化が進むと思います。
太陽の光から守るために自然を多くして日陰を作ったり、
地球温暖化が進んでも涼しく過ごせるようにプールを作っています。
歩くだけでも暑いのでトロッコで移動出来るようにしています。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
プログラミング教室の講師に質問したり調べながら作りました。
今よりもAIが進んだりするのもあると思いますが、
地球が熱くなっていることに注目しました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
トロッコで家の中や町を移動できるところ。暑くても移動がスムーズにできます。
プールを作っています。プールを冷やすために下には氷のブロックを置いています。
日陰で休めるように木を育ています。見るだけでも楽しめるように色んな木を生やしています。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
ブロックプログラミングで採掘速度や移動速度を上昇させて、建築をしやすくしました。
トロッコの移動は講師にチェックしてもらって、動作確認をしました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
トロッコの移動にレッドストーンブロックやレールを使っています。
使うことでより速く移動できます。
