応募作品-2026年-
作品No.
8719
作品名
みんながかがやくへいわでたのしいみらいのおきなわ
みんなが輝く平和で楽しい未来の沖縄
チーム名
プログラミングスクールスイッチイーアスコウショウガクセイチーム
プログラミングスクールSwitchイーアス校小学生チーム
チームの特徴
プログラミングスクールSwitchイーアス校からの参加です。
チームメンバー
6名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
AIが、高齢者を手助けしている町です。ワールド座標:-62,69,-12
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
B世代とは2025年と、2039年の間で生まれる世代の人のことです。少子高齢化は、子供の数と比べると、お年寄りの数は約3倍も多いです。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
シーサーです、なぜなら沖縄のシンボルだからです。-15,69,60
噴水です、なぜならきれいにするために工夫をしたからです。 -75,72,36
病院です、なぜなら大きくてNPCも居て、2時間かかったからです。4,69,116
ゲートです、なぜなら看板に、「障碍者専用」と書いてありだからちゃんと足が無い人も通れます。-102,66,34
動物園です、なぜなら子供達が楽しむことが出来る所だからです。-12,69,-46
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
FILLコマンドを建築にたくさん使って建物を作る効率が良くなりました。
ストラクチャーブロックを使ってより建物の作る効率をさらに良くする工夫をしました。 -44,69,161
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
お皿を作り、アイテムをちゃんと置けるようにしてクオリティーを高めました 「保育園」 -48,69,8
空飛ぶ車をエフェクトコマンドを使ってハッピーガストを透明化させて再現しました。-57,79,-47
そこがどんな場所かを知るためにNPCを使ってここが何なのかを教えてくれたり、見た目などを変えたりしました。
