応募作品-2026年-
チームの特徴
双子のチーム
チームメンバー
2名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
未来の子供たちには、色々な人とかかわりながら幸せにくらしてほしいと思って、この町をつくりました。
未来では、お年よりが更に増え、地球が熱くなることで、自然や食べ物が少なくなり、エネルギーや水も不足しそうです。
さらに、インフラの寿命が近くなり、ロボットやAIの世界も広がっていくと思います。
だから、僕たちは、お年よりをサポートする老人ホームを学校のとなりにつくりました。
また、地球が熱くなっても良いように、オゾン層バリアと地下に畑もつくりました。
エネルギー不足やインフラの寿命も近いため、太陽光パネル、空飛ぶ車やバリア道路をつくりました。
道端のロボットをは、色々な人を支えます。AIの世界が広がって便利に暮らせるように、
データセンターやバイオマス発電装置や冷却装置もつくって、工夫してみました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
調べ方は、インターネット・山梨県立科学館・本・お年よりへのインタビューです。
インターネットでは、オゾンソウバリア・冷却装置・データセンターといった新しい技術について調べました。
山梨県立科学館では、海の温度や地球の温度が未来でどうなっていくかや、リニアモーターカーの仕組みを学びました。
本では、未来は、AIによって便利になっていくことや、インフラの寿命が近いこと、自然や食べ物がなくなっていくことを知りました。
おじいちゃんとおばあちゃんには、困りごとやうれしいことは、どんなことなのかを聞きに行きました。
これらを全部まとめたのが「人と未来のハッピータウン」です。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
1番に注目してほしいのは、老人ホームです。おじいちゃんやおばあちゃんがハッピーにくらせるように、
食事するスペースや、おじいちゃんやおばあちゃんが生活するところがいっぱいあります。
2番目に注目してほしいのは、バイオマス発電装置と冷却装置です。
理由は、データセンターが電気をたくさん使い、熱も出すので、そのための電力や冷却に役立つからです。
3番目に注目してほしいのは、病院です。理由は、薬をたくさん用意していることや、義手や義足の人のためのパーツも用意しました。
最後に注目してほしいのは、オゾン層バリアです。これがオゾン層の代わりになって地球温暖化を防ぎます。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
工夫したことは、コマンドを使ったことです。去年は、コマンドを使えなかったけど、今年はチャレンジしてみました。
あと、ケンカが多かったの、2人でルールを決めてすすめました。何かあったら必ず理由を説明して、より良いアイデアの方にしたがうことにしました。
チームワークは、去年よりもっと良くなったと思います。
おじいちゃんとおばあちゃんには、昭和から現在までどう変わったかを聞いてみました。
そしたら、子供が減ったとか、商品が高くなったとかいろいろ言っていました。
来年は、もっとチームメンバーを増やして、みんなともっとすごい作品を作りたいです。
いっぱいチャレンジって工夫していきたいです。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
作品に取り入れたしくみは、コマンドを使ったことです。オゾン層バリアを作る時に、いっぱいブロックを使ったため、これに使いました。
また、1番大きい家にもコマンドを使いました。去年よりコマンドを使えるようになって、上手に早く建物を作れるようになりました。
コマンドを使うために、いろいろ調べたことで、知らなかったことを知れてうれしくなりました。
