応募作品-2026年-
作品No.
8686
作品名
こふんこうえんとひみつのいえ
古墳公園と ひみつの家
チーム名
どれみふぁれんじゃー
どれみふぁレンジャー
チームの特徴
向山小学校5年生、6年生の仲良しチーム。
チームメンバー
3名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
ぼくは、昔の遺跡に未来へのヒントがあると思い、前方後円墳の形を使った公園をつくりました。公園から道を通ると、秘密基地のような隠れた家につながっています。迷わないように案内看板もつけました。家の入口は回路を使った隠しドアにして、秘密基地らしくしました。また、公園も家も土の中にあるので、温度が一定になり、エアコンがいらないのではないかと考えました。一番苦労したのは前方後円墳の形を整えるところで、一番工夫したのは家の隠しドアの回路です。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
前方後円墳の形や構造を調べた。まわりに水がはりめぐらされているのを初めて知った。
-205,104,6
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
前方後円墳という遺跡を町づくりにいかしたところ。
秘密基地のような形の家。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
回路を使って家にはいるところを隠し扉にした。
-279,102、-8
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
レッドストーン回路を使って秘密基地の扉や前方後円墳公園の扉があくようにした。
-279,102、-8
