応募作品-2026年-
作品No.
8644
作品名
みんなまち
みんな街
チーム名
いんざいあいしーてぃーくらぶ
印西ICTクラブ
チームの特徴
印西市のマイクラでプログラミングを学習するグループ。
チームメンバー
4名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
人が少なくなってもだいじょうぶな街。
森林を増やして緑をとりもどしたい!
テクノロジーが進んで、宇宙がもっと身近になる街をつくりました。
座標 -1341,273,-947
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
学校(授業)や人から聞いて想像しながら作りました。また実際に空港に行きアイデアを得ました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
①駅前のビルには入る人にとって便利な自動ドアを作った。空港の中にフードコートを作った。あと空港のチェックインカウンターの奥にベルトコンベアを荷物を飛行機まで流すために設置した。以前空港に行った際にベルトコンベアが見えて便利だと思ったから。
➁ドラゴンバス。人が少なくなって運転手がいなくても動くし天井にソーラーパネルを付けてSustainableにしたよ。Hoberingで、道はいらないし渋滞もなし。ベンチは窓にむかって座るよ!
③建物の下では全自動でにんじんを育てられる畑を作りました。水が奥まで流れないときは上のスイッチで水を上から流して、作物を収穫する仕組みになっています。
④この動くロケットでは空を散歩できます。ロケットから落ちないように安全な囲いのある展望席を設置しました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
みんなのスケジュールを合わせて制作した。楽しみながら、時にはぶつかりながらお父さんお母さんにアドバイスをもらって力を合わせました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
レッドストーン回路、オブザーバー
