応募作品-2026年-
作品No.
8636
作品名
わたしたちがかんがえるえこたうん
私たちが考えるエコタウン
チーム名
みらすく
みらすく
チームの特徴
優勝目指してます。
チームメンバー
2名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
今の暮らしを大幅に変えてなく、ただし、ソーラーパネルなど、今少しずつ普及し始めているものがもっと普及していると思いソーラーパネルを殆どの建物の屋上に設置しました。
上記の座標は、ー20,41,319が施設を大きく見ることができる座標です。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
環境未来館で、環境のことについて調べたり、インターネットで、ソーラーパネルや、発電などを調べました。
そして、鹿児島県でXRの活動をされているあぶちさんから、未来の技術「XR」について主にお聞きしました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
上記の画像は駅前なのですが、発電施設はもちろんのこと、これから先、今この星にあるエネルギーを消費しすぎないよう、太陽から、風などを介して、など石油石炭による火力発電以外をもっと進めていきたいと思いました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
やはり、マイクラのコンテストに出るのが、初めてで、どんな風に作ったらいいのだろうと思いながら作り、太陽光パネルや風力発電などを作るのが、難しかったですけど、インターネットなどを見て、こうすればいいと思いました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
giveコマンドを使用してlight_blockを獲得し駅前に明かりを灯しました。そして、ストラクチャーブロックを使って、同じ建造物をコピーペーストしました。
