応募作品-2026年-
作品No.
8634
作品名
てれぽおとたうんいどうしゅだんにとっかしたまち
テレポート・タウン 移動手段に特化した街
チーム名
かずま
Kazuma
チームの特徴
夏休みの宿題として、ひとりで取り組みました!
チームメンバー
1名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
世界には、人の数が増えすぎていたり、減りすぎている国があります。
世界には、若い人が増えすぎたり、逆にお年寄りが増えている国があります。
お年寄りの特徴は体が弱くなり、腰が痛くなり、杖をついたりして歩きにくいことです。
お年寄りが増える未来の世界では、いろいろなことが簡単にできる、どこにでも一瞬で移動できるといいなと思い、テレポート装置を作りました。
でも、テレポートばかりしていると体がなまってしまうので、運動ができる公園を作りました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
看護学校の先生をしているお母さんに社会の特徴について質問をして、少子高齢化の意味について教えてもらいました。
少子高齢化と地球温暖化については、インターネットを使って調べました。
お年寄りの特徴は、おばあちゃんとおじいちゃんの特徴を思い出しました。部屋は広々としており、障害物が少なく動きやすい部屋となっています。真ん中にあるきれいなオブジェは発電装置でもあります。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
お年寄りが住みやすいようにテレポートできる装置を作りました。
できるだけ多くの人が住むことができるように、四次元空間を活用した家を作りました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
テレポートコマンドを使って、テレポート装置を作りました。
ストラクチャーブロックを使って同じ部屋を複製して、できるだけ多くの人が住むことができる四次元空間を作りました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
テレポートコマンドを使って、テレポート装置を作りました。
ストラクチャーブロックを使って、四次元空間を作りました。
エージェントを使って足場を作りました。
レッドストーンを使って、感圧板を踏むとドアが開いて滝の絶景を見ることができる装置を作りました。
