応募作品-2026年-
作品No.
8501
作品名
こんなにちじょうがずっと
こんな日常がずっと。
チーム名
せんたんあいてぃーけんきゅうかいはつぶ
先端IT研究開発部
チームの特徴
千葉明徳高等学校先端IT研究開発部です。
チームメンバー
11名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
私たちが今住んでいるこの世界は「ああ、この時代に生まれてきて良かった。」と思えることが多々あります。そんな日常に感じる小さな喜びがβ世代の未来でも残っていてほしい。と思い、普通の街並みに少し進んだ技術を取り入れた街にしました。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
私たちそれぞれの町のこれからも残ってほしいと思った建築物を調べました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
注目してほしい所は駅です。特にホームや電車にはこだわりました。他にはコマンドで作った山と神社やマンションなどが細部までこだわった場所です。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
6月からみんなで協力しながら、夏休み中も1週間に3回ほど集まり、少しずつ話し合いながら進めました。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
神社があるこの山はコマンドを使って、雪玉を投げた時の軌跡に砂を置く→その砂を土に変換するという方法で作りました。
