works 応募作品-2026年-

作品No. 8481
作品名
せだいじゅんかんがたすまーとしてぃ
世代循環型スマートシティ
チーム名
みらいのわっか
みらいのわっか
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チームの特徴

別の学校同士のチームですが、いつも仲良く楽しく活動しています♪

チームメンバー

3

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?

私たちが思うβ世代の街は、子どもから高齢者まで、いろいろな世代の人たちが支え合いながら、みんなが活躍できる街です。これからの社会では、少子高齢化によって人口や年齢のバランスが大きく変わっていくと考えました。そこで私たちは、それぞれの世代が持っている知識や経験、アイデアを次の世代へつなげていける「世代循環型スマートシティ」を考えました。自然や新しい技術も活用し、年齢や国籍に関係なく、誰もが安心して暮らし、輝ける街が、私たちの考えるβ世代の街です。

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?

作品を作るにあたって、私たちはJICAの交流会に参加し、さまざまな国の人たちと交流しました。そこで、国によって人口の増え方や年齢のバランス、生活や文化が大きく違うことを知りました。また、子どもが多い国にも、高齢者が多い国にも、それぞれ違った課題があることが分かりました。交流を通して、これからの社会では、年齢や国籍の違いをこえて、お互いの知識や経験を生かしながら助け合うことが大切だと気づきました。この発見を、いろいろな世代や国の人がつながり、支え合える「世代循環型スマートシティ」のアイデアに生かしました。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。

世の中には日本のように高齢化が進み、子供が少なくなっている国も少なくありません。それに対して私達が調べたアフリカの国では、日本とは全く異なる、子供の割合が多く、高齢者の割合が少なくなっている、というこの時代に対しては珍しい国を見つけました。そこで、私達は子供が大好きな動物園に高齢者もゆっくり楽しむことができるように、ベンチをたくさん設置した、そして動物の子供だけという探求心あふれる「子供動物園」という建物を建てました。

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?

私達は、子供も楽しめて、高齢者にも安心、安全な街を作るために、子供に対しての公園や、動物園など様々なテーマパークを建設し、高齢者にもゆっくり子供たちとかかわれるように、ベンチなど高齢者への体の負担を減らせるように工夫しました。

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?

ウーパールーパーが池にいたのでそこをウーパールーパー展に改造したらウーパールーパーが足りないことにきずき珍しい青いウーパールーパーを出すコマンドをやりました。
/summon axolotl ~ ~ ~ ~ ~ minecraft:entity_born