応募作品-2026年-
作品No.
8465
作品名
わかもののじこをへらしえーあいねこときょうりょくしよう
若者の事故を減らしAIネコと協力しよう!
チーム名
そふとえあーげーみんぐすらしんちーむ
SoftAirGamingスラシンチーム
チームの特徴
長野県上田市の小学校仲良し二人組が、SoftAirGamingrというeスポーツ施設から参加します!
チームメンバー
2名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
話せる『AIネコ』が人間を守り、人間はネコを守ってどちらも事故に遭わないようにして気を付けるようなまちです。将来AIが、自分たちの住んでいるまちに浸透して、実際の暮らしに寄り添うような存在になると思うので、より人間が親しみやすいネコ型のAIロボットをまちに配備しています。ネコと人間。互いに弱い部分を助け合って支えあうことでどちらも互いに守りあうことでみんなが優しい心が育つまちになると思います。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
パソコンでβ世代を調べてAIが高度デジタル環境と共に育つ次世代の子供たちと出てきました。AIがより将来世界に浸透していく未来になると思うので、そこをテーマに今回のマップを作りました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
ネコに寄り添うまちを目指して、家をネコ耳にして立体にしました。家の形には自信があります!救急車や、消防車の形も実際の写真を見てリアルに再現できるように努めました。
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
二人でスケジュールを合わせて、制作の進捗を共有できるように相談し合いました。中々一緒になる時間が少なかったですが、お互いにそれぞれのしたいことを再現出来て良かったです。
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
コマンドで手作業より早いので『/fillコマンド』を使いました。手作業よりも早くブロックが設置出来るため、効率よくブロックを埋められて作業に役立ちました。
