応募作品-2026年-
作品No.
8432
作品名
みんなのゆーとぴあ
みんなのユートピア
チーム名
えすゆーしーでいずげーむぶ
SUCデイズ×ゲーム部
チームの特徴
大阪市都島区の放課後デイサービス「SUCデイズ」の中のゲーム部という組織のメンバーの中から選抜されたメンバーで構成されています
チームメンバー
6名
あなたが考えた「β世代の未来のまち」は、どんなまちですか?
私たちが思うβ世代の街は、未来への想像や「こんなことをしたら楽しいな」と思いついたものを実現できる、みんなが楽しく暮らせる街です。病院や医療設備が充実していて安心して生活できる一方、自然も豊かで、個室には日光浴ができるようにガラスを取り入れるなど、快適に過ごせる工夫もしています。その分、充実した設備を維持するために税金が少し高くなるかもしれませんが、みんなが楽しく安心して暮らせる街だと思います。
作品をつくるにあたって、どんなことをどのように調べ、どんな発見がありましたか?
病院や薬局、学校などの公共施設を作る際に最先端と思われる北欧風の学校にしたりどのような仕組みで組織が動いているのかなどを調べました。
作品の中で、注目してほしいところはどこですか?それはなぜですか?いくつでも教えてください。
学校の図書室(51,73,132)や給食室(32,66,143)を特に力を入れました。
日本の図書室といえば椅子と机が置いているような感じですがここの図書館はスウェーデンをモデルとして足を伸ばしくつろげる場所があり生徒の交流の場にもなります
作品を完成させるために、どんな工夫や挑戦をしましたか?
学校に合わせて駅などの施設もノルウェー風に仕上げました。
ノルウェーにしたのは「Minecraft」発祥の地だからです
作品の中に取り入れた「しくみ」はなんですか? それは、何のためですか?
公園のブランコに動くギミックを付けてみたり 線路の途中にある踏切です
踏切は線路の上を通過すると閉まるようになっていてフェンスが下から出てきます
フェンスにすることで動物や人の無理な通過を少しでもなくしたいからです。
天空のファストフード店では明るい店内を求めるためにシーランタンの上にカーペットを置き光源を確保しました。
