works 応募作品-2023年-

作品No. 9638
ジュニア
ろぼっとがはたらくまち
ロボットがはたらくまち
チーム名 AKIRA
チームの特徴

なし

チームメンバー

1名

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

未来のまちはロボットがはたらいています。人間ははたらかなくても生活ができます。お金や自分の家はもらえて、はたきたいひとははたらいて、はたらきたくないひとははたらかない。
人がよろこぶようなことをするとありがとうポイントがもらえます。そのポイントはVRでつかったり、家のひっこしにもつかえます。
おとしよりは病院の近くにひっこしできます。子どものいる家族は公園の近くにひっこしできます。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

作品をつくるにあたって、いろいろなくらしかたのヒントをパパからもらいました。たとえば家がもらえる、お金ももらえるということをまなびました。
VRのアイディアは、映画を見てヒントを見つけました。けんかにならないようにみんながおなじくらしをします。けど、VRではきょうそうしたり戦ったりすきなことをしてもいいです。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

注目してほしいところははたけです。ロボットがはたらいているところをつくるのがたいへんだったからです。あと人がVRをしてるところをみせるのがむずかしかったです。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

テーマから作品をつくるのがとてもむずかしかったです。さいしょはなにが書いてあるかいみがわからなかったです。けど、パパにヒントをもらって作れました。
いどうする家がどうやっていどうするかをかんがえるのがたいへんでした。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

未来のまちはロボットがはたらいています。そのロボットはAIが見はっています。作品ではエージェントにメイクコードで見はっているようなプログラムを作りました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ