応募作品-2023年-
チームの特徴
マイクラ大好き兄弟
チームメンバー
2名
作品の中で注目して
みてほしいところ
子供のあずけ先がなくて働けなかったり、お父さんもお母さんも働いていて、
一人ですごす子供がいたりという問題があると思ったので、
会社と保育園と小学校が一緒になっているたてものを作りました。
たてもの全体の管理や料理をロボットがしていて、人間とロボットが共生できるし、
体育館があるので、災害が起こってもみんなで過ごせます。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
インターネットやニュースで、共働きが一般的になっていることと、
デジタルの技術がどんどん普及・進化すること、
環境問題が深刻化することを知りました。
子供を保育園や預け先に送るのに毎日車を使っている人がいることや、
保育園に入りたくても入れない人もいること、
保育園に入ることが難しいから、子供は1人しか生まない人もいるという発見もありました。
なので、会社と同じたてものに保育園や小学校があれば、送りむかえに車を使わず、
排気ガスも減るし、安心して預けられるので、
働き続けながら2人3人と子供を産むことができると思いました。
どのようなことを調べたか
①ロボット待機所
今動いていないロボットや緊急事態が起こったときに動けるロボットが待機している場所です。
②レストラン
会社で働いている人が朝ごはん昼ごはん夜ごはんを食べられるし、
学校や保育園の給食もつくれるしで、一石二鳥の場所です。
ロボットが料理や掃除をするので、朝から夜まであいています。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
会社と小学校と保育園の違いを出すのが大変でした。
あと1階と2階をロボットが移動するのに、階段だと難しいから、
スムーズに移動するにはどうするのがいいか工夫しました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
床や壁を作るときに、時間がかかってしまうので、プログラムを使って楽に作った。
天井にクォーツブロックとシーランタンを並べるときにプログラムを作った。
THUMBNAIL
MAP
