works 応募作品-2023年-

作品No. 9600
ジュニア
わくわくするみらいのまち
ワクワクする未来のまち
チーム名 大鹿マイクラチームジュニア
チームの特徴

大鹿村のチームで2年目の参加になります!小学3年と2年の仲良しチームです◎

チームメンバー

2

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

β世代のまちとして、これから40年後のまちを2人で考えました。
科学が進み、空に浮かんで自由に動き回れる、サカナの形をした自動運転の車(-440, 106, -10)や、
ロボットがいてなんでも買えるスーパーマーケット(-434, 81, -16)、
死んでも生き返ることができ、どんな病気も治る病院(-579, 64, -146)、
そして、海の上で遊べる広い場所を作りました(-117, 94, 122)。
テクノロジーのおかげで、みんなが楽しくワクワクできるまちを作りました。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

海に出かけたときに見たウォータースライダーから思いついたウォータースライダーを作ったり、Youtubeでたてものの作り方を調べて、とうふハウスを作ってみました。
いつもの生活から何が必要か考えると、お店が必要だと思い、お店を作りました。
未来のコンビニには、ロボットがいるというニュースもインターネットで見ました。
あと、海の家を作るために、海の上に大きなフラットな場所を、初めてコマンドを使って作りました。
コマンドは、インターネットや攻略本ではわからず、中学生のお兄さんに教えてもらいました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

注目して欲しいところは、さかなの車は、トビウオみたいに、水中を運転したり、空を飛べたりするところで、中も快適に過ごせるように作ったところです。
あと、スーパーロボというお店の2階に、たくさんの商品が置いてあるところです。
海の上に大きな家を作りたくて、コマンドを使って作った大きな平地にも注目して欲しいです。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

スーパーロボのセルフレジを作るのが大変でした。どういう形にするか、いろいろ悩んで、作ってみてやめて、というのを繰り返して、今の形に決めました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

広い平地をコマンドで作りました。
海の家を作るために、最初は自分で平地を作ろうと思って、ブロックを置いていきました。大きい平地が作りたかったので、とっても大変でした。
終わらないと困っていたら、同じチームの中学生がコマンドのやり方を教えてくれて、いっしゅんでとても広い平地ができたのでびっくりしました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ