応募作品-2023年-
作品No.
9545
ジュニア
まちのじゅうにんがいつでもあんしんにうちゅうへいけるまち
町の住人がいつでも安心に宇宙に行ける町
チーム名
ダブルチーズバーガー
チームの特徴
チームメンバー
1名
作品の中で注目して
みてほしいところ
撮影したワールド座標 39 -60 -33
マンションが一面に広がっていて、みんなが気軽に宇宙旅行に行ける町です。
ぼくは、Jaxaやつくばエキスポセンターのロケットを見て、宇宙を見てみたいなと思ったからです。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
もっとリアリティの高いロケットをとユーチューブで探しまくっていたところに、床ペロチャンネルさんのリアルなカプセルロケットというのを見て、カプセルロケットをマイクラで作れるという発見をしました。
どのようなことを調べたか
ロケット部分のリアリティです。また、住居も外観としても、高さの比較対象としても欲しかったので内装はないですがマンションを大量に作りました。なぜかというと、見掛け倒しではなく実際に乗れるし動くからです。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
ふつうは一番上のブロックを壊すと発射するのですがそれをコードで自動化しようとしたのですが壊すというコードがどうやってもできなかったので、ロケットの動力部分(レッドストーンブロック2個)を外し、「go]と打ったら置くべきところにレッドストーンブロックを置き、カプセル部分にテレポートするコードに変更するというくうふうをしました
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
4に書いてある通りロケットに乗って、発射することを自動で行うためです。
THUMBNAIL
MAP
