応募作品-2023年-
作品No.
9528
ヤング
うみとともにうみのゆたかさをまもるまち
海と共に~海の豊かさを守る町~
チーム名
小牧工科高等学校コンピュータ制御部1年
チームの特徴
愛知県立小牧工科高等学校のコンピュータ制御部1年生で作ったチームです。
チームメンバー
8名
作品の中で注目して
みてほしいところ
海に出てのんびりと釣りをしたり、海のゴミを拾う活動をしたりする海と共存をする平和な街
年々海に増加していくプラスチックごみなどによる環境問題を課題だと感じ、海と共存する町というテーマに設定しました。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
数十年後の世界のことを現在の状況と比べどのように進化していくか考えながら調べました。調べてみるとAIなどとの共存が進む一方で気候変動など地球温暖化による被害が深刻になるのではとういう結果などがあり技術の進化なども大切ですがより自然との共存も大切にしなけばとの発見がありました。
どのようなことを調べたか
注目してほしいところは、海の豊かさを守るという観点から、養殖場を設置したことです。養殖場を作ることで海の豊かさを守るだけでなく、安定した水産物を確保することで飢餓ゼロにもつながると思ったからです。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
私が作ったのは、未来の住宅街をイメージした作品です。工夫したところは、家をただ並べるのではなく、道路との位置関係を考えて、住宅街らしく見えるようにしたことです。また、全体のバランスを見ながら、家や道路の場所を決めました。
挑戦したところは、住宅街全体を一つの作品として作ったことです。最初はどのくらいの大きさにするか迷いましたが、作りながら少しずつ調整しました。今の住宅街をもとに、未来にも人々が暮らしている様子を想像しながら作りました。
100 4 141 ~ 300 4 50
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
この街に取り入れた「しくみ」は
x183,y4,z119にあるコンビニのドアをコマンドで自動ドアにしたり、家々に置いてある車のガレージのシャッターをストラクチャーブロックとレッドストーン回路を組み合わせて使い、開閉できるようにしました。
THUMBNAIL
MAP
