応募作品-2023年-
チームの特徴
みんなで仲良く、わきあいあいとしているチームです。
チームメンバー
4名
作品の中で注目して
みてほしいところ
ぼくたちが考えたβ世代の街は、今の藤沢らしさを残しながら、未来の便利さを取り入れた街です。江の島やシーキャンドル、テラスモールなど、藤沢を代表する場所を未来にも残し、多くの人が遊びに来たくなる街にしました。街の中には電車や大きな建物、自然のある場所も作り、移動しやすく、観光も楽しめるようにしています。今の藤沢の良いところと未来の技術がいっしょになった街を目指しました。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
作品を作るために、インターネットで江の島について調べたり、実際に藤沢の場所を見たりして、建物や景色の特徴を確かめました。特に江の島やシーキャンドルは、どんな形をしているのかを見ながらMinecraftで再現しました。調べる中で、藤沢には海や自然だけでなく、多くの人が集まる観光地や商業施設もあることに気付きました。そこで、未来になっても藤沢らしい景色が残る街にしようと考えました。
調べたことをもとにしながら、生成AIでイメージ画像を作りました。
どのようなことを調べたか
一番注目してほしいのは、江の島シーキャンドルです。未来になっても藤沢を代表する観光地として残ってほしいと考え、この街のメインシンボルにしました。シーキャンドルの形や高さが分かるように工夫して作っています。また、江の島周辺の海や建物、テラスモールなども作り、藤沢らしさが伝わるようにしました。さらに、街を囲むように走る電車もあり、いろいろな場所へ移動できるところにも注目してほしいです。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
一番工夫したことは、作品全体を江の島や藤沢らしく見せることです。江の島やシーキャンドルだけを作るのではなく、海や道、テラスモールなど周りの場所も作り、街全体で藤沢らしさが伝わるようにしました。実際の場所をそのまま作るだけではなく、未来らしい大きな建物や設備も加えています。建物の大きさや場所を何度も確認し、今の藤沢と未来の街が自然につながるように工夫しました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
作品の中には、トロッコを使った電車と、テラスモールの自動ドアを取り入れました。電車は、広い街のいろいろな場所へ楽に移動できるようにするためです。長い線路を街の周りにつなげ、未来でも多くの人が便利に移動できるようにしました。テラスモールには自動ドアを作り、人が出入りしやすい建物にしています。見た目を再現するだけでなく、実際に動いて使えるしくみを入れることで、未来の藤沢らしい街にしました。
THUMBNAIL
MAP
