応募作品-2023年-
チームの特徴
みんなで楽しくやりました!
チームメンバー
4名
作品の中で注目して
みてほしいところ
ぼくたちが考えたβ世代の街は、空の上にも建物や道路が広がる未来の街です。街の中心には大きなタワーがあり、そのまわりにホテルやいろいろな施設を作りました。地面だけでなく空中にも街を広げることで、もっと土地を有効に使えると考えました。また、テレポートのしくみも取り入れ、遠くの場所にもすぐに移動できます。便利でわくわくする、新しい未来の街をイメージして作りました。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
作品を作るときには、高いタワーやホテルの形、未来の街ではどんな移動方法が便利かを考えました。また、Minecraftで大きな建物を効率よく作る方法についても調べました。作っていく中で、大きな建物を一つ置くだけでは街らしくならず、道路や施設をつないでいくことが大切だと分かりました。また、空中に街を作るなら、そこへ簡単に移動できるしくみも必要だと気付き、テレポートを取り入れました。
また、調べたことをまとめるときは生成AIを使用してイメージ画像を作りました。
どのようなことを調べたか
一番注目してほしいのは、街の中央に作った大きなタワーです。ほかの建物よりも大きくして、どこから見ても街のシンボルだと分かるようにしました。上に向かって細くなる形にもこだわっています。次に見てほしいのはホテルです。大きさや形を工夫し、未来の街にたくさんの人が遊びに来ても泊まれる場所をイメージしました。さらに、空中に広がる道路にも注目してほしいです。街全体が空へ広がっているところが、この作品の大きな特徴です。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
特に挑戦したのは、テレポートするしくみを作ったことです。行きたい場所へ正しく移動できるように、何度も試しながら調整しました。また、大きな街を作るために、ストラクチャーブロックを使って建物などを増やす方法にも挑戦しました。中央のタワーはとても大きいため、高さや幅のバランスを考え、遠くから見たときにかっこよく見えるように形を整えました。建物と道路の場所も考え、街全体が一つにつながって見えるように工夫しました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
作品には、テレポートのしくみと、金庫のレッドストーンのしかけを取り入れました。テレポートは、空中まで広がった大きな街をすばやく移動するためです。未来では今よりもっと簡単に遠くへ行けると考えました。金庫にはレッドストーンを使い、パスワードを間違えると簡単に開けられないようにしました。大切なものを守るためのしくみです。また、ストラクチャーブロックも使い、大きな建物を効率よく増やしました。
THUMBNAIL
MAP
