応募作品-2023年-
チームの特徴
マイクラプログラミング教室「コードウォーズ」より個別指導部門での出場です。
チームメンバー
1名
作品の中で注目して
みてほしいところ
今年のテーマを聞いたときは、どう作ればいいのか分からなくて少し戸惑いました。
でも、作り始めてみると少しずつイメージがわいてきて、自分の作りたい町の形が見えてきました。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
作品を作る前に、みんなが活躍できる町にするには何が必要なのか、インターネットで調べました。
施設が沢山あったほうが良いことや、障害がある人もない人も安心してくらせる工夫が大切だと分かりました。
例えば「自分の下駄箱が分かるライト(座標:20 0 80)」をつけたり、
誰でも使いやすい「エレベーター(座標:125 8 140)」を作ったりしました。
どのようなことを調べたか
一番こだわったのは「学校」です。
時間割にとらわれず、やりたい授業を自由に受けられる学校にしました。
また、給食ではなく、食堂に行って食べたいものを選べるバイキング形式にしました。
食堂(座標:20 10 100)は調理員さんとAIロボットが協力して栄養バランスを考えながら料理を作ってくれます。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
作っていて一番むずかしかったのは「住宅街」です。
家の形がなかなか決まらず、どう作ればいいか分からなくて困りました。
それでも、近所の家を見たり、インターネットで写真を調べたりして、少しずつ建築していきました。
ショッピングモールや図書館などの施設も工夫して作り、町全体が楽しくなるようにしました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
未来の学校らしく、自動化できるところはレッドストーン回路やコマンドで工夫しました。
たとえばレッドストーン回路で自動ドア(座標:20 10 120)や映画館の電気を作りました。
コマンドでは、無限ウォーターサーバー(座標120 10 120)やエレベーター(座標:125 8 140)などを作りました。
仕組みを考えたり作ったりするのは難しかったけど、うまく動いたときはとても嬉しかったです。
THUMBNAIL
MAP
