応募作品-2023年-
チームの特徴
マインクラフトのプロをめざしています!
チームメンバー
2名
作品の中で注目して
みてほしいところ
ロボットと人間が協力し、誰もが安全かつ快適に過ごせる未来のまちです。
街には案内や見守りをしてくれるロボットが配置されており、子どもからお年寄りまでトラブルなく安心して遊んだり生活したりできます。AIやテクノロジーの力で事故や危険を防ぎ、住む人全員が笑顔で安心して暮らせる、優しさと利便性を兼ね備えたまちを表現しました。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
乗り物や交通手段についてインターネットや本で調べ、ドローンを使った空中移動システムを着想しました。
調べていく中で、地上だけでなく空の立体的な空間を活用することで、交通渋滞がなくなり、事故の危険も減らせるという発見がありました。この発見を作品に活かし、誰もが安全かつ効率的に空を移動できる未来のまちを表現しました。
どのようなことを調べたか
特に注目してほしいところは、街を走る「自動運転の電車」です。
この電車はロボットが運転を担当しており、ヒューマンエラーによる事故を防ぎ、いつでも安全・正確に運行できる仕組みになっています。住む人が安心して移動できるように工夫した点と、AIやロボットの技術を活用して街全体の安全性を高めた未来の交通システムとしてぜひ見てほしいです。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
特に工夫し、時間をかけて頑張ったところは屋根のしましま模様のデザインです。
単色にするのではなく、2色のブロックを交互に並べて綺麗な縞模様を作ることで、街全体の建物が遠くから見ても鮮やかで個性的になるようデザインしました。屋根の斜めの傾斜や角の部分でも綺麗な縞模様が崩れないように計算しながらブロックを1つずつ配置したため、とても根気と工夫が必要だったポイントです。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
ストラクチャーブロックで、マンションや道路などの建築を正確かつ効率よく複数階建てにするために活用しました。2つ目は「NPC」で、街の中に配置して住民のサポートや安全を守る案内役として設置しました。
THUMBNAIL
MAP
