works 応募作品-2023年-

作品No. 9337
ヤング
おどろきのしんぼるたわーろぼっととつくるべーたせだいのあした
驚きのシンボルタワー 〜ロボットと創るβ世代の明日〜
チーム名 大分マイクラ部
チームの特徴

SeedingNeoパソコン・プログラミング教室からの参加です。 兄妹で初挑戦です!

チームメンバー

2

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

私たちが考えた未来のまちは、ロボットがたくさん働いて、人々の生活を助けてくれるまちです。
人手不足になっても、ロボットが仕事を手伝うことで、みんなが安心して暮らせるようにしました。
まちの中には、警察や案内、荷物を運ぶなど、さまざまな仕事をするロボットがいます。
人間とロボットが協力して、みんなが楽しく暮らせる未来のまちを目指しました。

ワールド座標:100 66 544

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

インターネットで農業専用ロボットについて調べました。すると、すでに農業の現場で、種まきや収穫などを手伝うロボットが働いていることを知りました。そこで、「将来は農業の仕事をすべてロボットができるようになるのではないか?」と考えました。人手不足の問題も、ロボットが農業を行うことで解決できるかもしれないと発見しました。一方で、「ロボットだけで農業をするためには、どんな技術が必要なのか?」という新しい疑問も生まれました。

ワールド座標:73 79 571

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

一番注目してほしいところは、でっかいタワーです。
町のシンボルとして作り、観光スポットとしてたくさんの人が集まる場所にしました。人が集まることで、町が活気づき、お店なども増えて、みんなの暮らしが豊かになると考えました。

ワールド座標:83 65 592

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

建物をたくさん建てるのが大変でした。そこで、プログラミングを使って整地し、建物を建てやすくしました。また、ストラクチャーブロックで建物をコピーして、同じ建物を効率よく増やしました。大変な作業を工夫して効率化することで、未来のまちを完成させることができました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

夜になって暗くなると、自動で照明が点灯します。昼間は太陽光発電で電気をつくり、夜にその電気を使って町を明るく照らします。
みんなが夜でも安心して使えるようにするとともに、町が明るくなることで防犯にもつながり、より安全で暮らしやすい町になると考えました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ