works 応募作品-2023年-

作品No. 9254
ミドル
みんながくらしやすいまち
みんなが暮らしやすい街
チーム名 オスマン帝国
チームの特徴

01ワークショップラボ防府校 プログラミング教室からの参加です。

チームメンバー

1

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

私が考えた未来のまちは、お年寄りが安心・安全に暮らせる街です。
地方では人口が減っていて、将来、町そのものがなくなってしまうかもしれないことを心配しました。
そこで、人が少なくなってもみんなが暮らし続けられるように、AIロボットなどの機械が人の生活を助けてくれる街を考えました。
また、便利になるだけではなく、お年寄りが楽しめることも残したいと考えました。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

未来のまちを考えるために、「10年後の大きくなった自分」「ほっと安心できる場所」「地球や自然の困り事」について考えました。
また、神社(-169,-61,-33)やタワー(-86,-61,22)を作るときには、本を見ながら作り方を調べました。
人工衛星(-12,-50,50)については、インターネットで動かし方を調べたり、マイクラカップのサポートを見たりしました。
調べたり考えたりする中で、未来のまちを作るには、建物だけでなく、そこで暮らす人が安心できることや、仕事をする人が少なくなったときにどうするかを考えることも大切だと思いました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

一番注目してほしいのは、パン屋(-17,-61,51)です。
パン屋(-17,-61,51)にはAIロボットがいて、注文や配膳をしてくれます。お年寄りが転んだときにも対応できるようにしています。また、働く人が減っても店を続けられるように、パンを作る仕事もAIロボットが行っています。

人工衛星(-12,-50,50)も注目してほしいところです。未来という言葉から空飛ぶ車を考える人は多いと思ったので、みんなが思いつきにくいものを作ろうと思って人工衛星(-12,-50,50)を作りました。

神社(-169,-61,-33)も大切な場所です。未来になっても、昔からある文化は残したいと思いました。また、お年寄りに安全な暮らしだけではなく、楽しめる場所も残したいと考えました。

病院は、お年寄りが増えることを考えて、大きめに作りました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

神社(-169,-61,-33)やタワー(-86,-61,22)を作るときには、本を調べながら作りました。ブロックが多いところは、プログラミングで作りました。本の内容をそのまま作るのではなく、自分の思い描く材質に変えたり、エレベーターを水圧で進むものにしたり工夫しました。

人工衛星(-12,-50,50)を動かすときには、インターネットで調べたり、マイクラカップのサポートを見たりしました。

また、タワー(-86,-61,22)の制作理由について先生からアイデアをもらい、それを作品に取り入れました。
タワー(-86,-61,22)は街のAIロボットを制御していて、若い人たちがここで働き、街のAIロボットたちを動かしています。

調べたことやもらったアドバイスをそのまま使うだけではなく、自分が考えた未来のまちに合うように取り入れました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

作品の中では、神社(-169,-61,-33)やタワー(-86,-61,22)、病院(-27,-61,-21)など、大きな建物を作るときにプログラミングを利用しました。また、自分が最初に思い描いた未来のまちを再現するため、マイクラカップのサポートを見ながら人工衛星(-12,-50,50)を動かす仕組みを取り入れようと、チャレンジしました。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ