works 応募作品-2023年-

作品No. 9247
ヤング
インフィニティランド
INFINITY LAND
チーム名 ぐみちゅーどく
チームの特徴

仲良く協力しながら頑張りました。

チームメンバー

6

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

INFINITY LANDは、ベータ世代の子どもたちが「遊びながら学び、考えながら未来を創る」ことができる場所です。
ここでは、学校のように決められたことを学ぶだけではなく、自分の「やってみたい!」という気持ちを大切にします。さまざまな体験や人との交流を通して、新しい発見やアイデアを生み出します。
「INFINITY」には、ベータ世代の可能性は無限に広がっているという思いを込めました。
この場所から、一人ひとりが自分らしい未来を見つけ、未来を創っていくことを目指します。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

調べたこと
・ ベータ世代がどのような環境で育っているのか
・ これからの時代に必要になる学びは何か
・ 今の学校ではできない、体験を通した学びにはどんなものがあるか
・ 子どもたちが楽しく学ぶためには、どんな施設や場所が必要かどのように調べたか
インターネットでベータ世代の特徴や未来の教育について調べたり、学校での自分たちの経験から「もっとこんな場所があったらいい」と思うことを考えたりしました。
どんなことを考えたか
調べていく中で、これからは知識を覚えるだけではなく、自分で考えたり、実際に体験したり、他の人と協力したりする学びが大切だと考えました。そこで、遊び・探究・交流・創造を組み合わせ、ベータ世代が自分の興味のあることを自由に学べる「INFINITY LAND」を考えました。
「無限の可能性を持つベータ世代が、ここから未来を創っていく」**という思いを込めてい

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

作品で注目してほしいところは、遊びや体験を通して楽しく学べる施設を作ったところです。また、自分の興味や得意なことに合わせて学ぶ場所を選べるようにしました。未来の技術や自然との共生も取り入れ、「INFINITY」という名前のように、ベータ世代の無限の可能性が広がる街を表現しています。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

遊園地やプール、お城など、場所ごとにテーマを決めて作りました。色や形を工夫して、それぞれの場所の特徴が分かりやすくなるようにしました。また、観覧車や屋台、木や花などの細かい部分も作り、全体がさみしくならないようにしました。道や線路を配置して、施設同士がつながって見えるようにしたところも工夫した点です。最後に全体を見直し、バランスがよくなるように修正しました。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

作品の中には、マインクラフトのコマンドを取り入れています。コマンドを使うことで、実際に施設を動かしたり、普段のマインクラフトではできないような仕組みを作ったりしました。見た目だけではなく、実際に体験して楽しみながら学べるように工夫しています。

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ