応募作品-2023年-
チームの特徴
全員4年生で、仲良く賑やかに街を作りました。みんなで協力し、楽しく作業を進めながら、安全で楽しい街を目指しました。
チームメンバー
3名
作品の中で注目して
みてほしいところ
ぼくたちが考えたβ世代の街は、藤沢の今ある街を大切にしながら、もっと大きく便利にした未来の街です。街の中には大きなタワーや建物、広い道路を作り、たくさんの人が暮らしたり移動したりできるようにしました。また、藤沢にあるテラスモールを大きく再現し、今の藤沢らしさも未来に残したいと考えました。昔からある場所と新しい建物がいっしょにある街を目指しました。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
作品を作るために、藤沢の街にはどんな建物や道路があるかを考えました。特にテラスモールは、建物の大きさや形を見ながら、Minecraftでどのように再現するか考えました。調べてみると、街らしく見せるためには建物だけでなく、道路や入口、周りの建物とのつながりも大切だと分かりました。そこで、一つの建物だけではなく、街全体がつながるように作りました。
また、生成AIを使用して作品のイメージ画像を作りました。
どのようなことを調べたか
一番注目してほしいのは、大きく再現したテラスモールです。藤沢を代表する場所の一つとして、作品の中でも存在感が出るように大きく作りました。次に見てほしいのは、街の中にある大きなタワーです。高くて目立つ形にすることで、未来の街のシンボルにしました。また、道路や周りの建物まで作り込み、街全体が本当に人が暮らしている場所のように見えるところも注目してほしいです。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
一番工夫したことは、街全体を藤沢っぽく見せることです。テラスモールのような藤沢にある建物を取り入れるだけでなく、その周りに道路やいろいろな建物を作り、一つの街としてまとまるようにしました。特に大きな建物は、遠くから見ても形が分かるように高さや大きさを調整しました。未来らしい大きなタワーと、今の藤沢らしい場所をいっしょにしたところが挑戦したポイントです。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
作品の中には、大きなタワー、エレベーター、ドア、道路など、街を便利にするためのしくみを取り入れました。道路は、街のいろいろな建物をつなぎ、人が移動しやすくするために作りました。建物にはドアを付け、外から見るだけではなく、中へ入って利用できるようにしました。また、大きなタワーは未来の街の目印になるように作っています。建物を見るだけでなく、実際に歩いて街を体験できるように工夫しました。
THUMBNAIL
MAP
