応募作品-2023年-
作品No.
9200
ジュニア
ロボットがすむいえ
ロボットが住む家
チーム名
鈴カップ
チームの特徴
個人参加の初めてです。
チームメンバー
1名
作品の中で注目して
みてほしいところ
高齢者のごはんを作ってくれたり、お風呂に入れてくれる人が少なくなっていそうだから、いろいろ作ってくれたりするロボットがいる街です。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
β世代のことをインターネットで調べました。少子高齢化がもっと進むから高齢者の世話をする人が足りなくなると思いました。
地震が起きると浮かぶ家がもうあることにおどろきました。
どのようなことを調べたか
ロボット用のキッチンです。なぜかと言うと、少子高齢化を一番意識しているからです。
エネルギーをリサイクルするために、エアコンで出た熱を、電子レンジで利用できるようにつなぎました。
地震や洪水などの災害が起きても安全な浮く家です。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
お母さんがおじいさんおばあさんが料理するのが大変だから未来はロボットが料理を作ってくれたらいいなと言っていたから参考にしました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
レバーを2回クリックすると、水が出るようにドロッパーの技術を活用しました。
THUMBNAIL
MAP
