応募作品-2023年-
チームの特徴
部活動の取組の一環で参加させていただきます。
チームメンバー
13名
作品の中で注目して
みてほしいところ
私たちが考えた未来の街は、ベータ世代は、人工が少なくなると予想されるので、より幅広い世代が楽しく、暮らしやすい、安心できる街で、万一のときにもどんな人でも身を守ったり、避難できるような街と考えました。また、今以上に地球の環境のことを意識していると考え、環境に良い街とも考えました。また、何かをするには遠いところに行くのではなく、一つの街で何でも揃うようにするのが良いと考えました。そして、様々な人や世代が交流できるような施設も必要だと考えました。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
ベータ世代と人工構造について調べました。
インターネットを利用して調べました。すると、人口構造を調べた時、老人が多いという情報が出ました。なので、老人でも暮らしやすい街を作ればいいと思いました。
病院やコンビニなどの施設に、人間の店員とAIの店員を作りました。どっちもつくった理由は、老人の方はAIの使い方はわからない方もいると思ったので、人間の店員も配置しました。
どのようなことを調べたか
作品で注目してほしいところは、電車です。なぜかというと地下鉄の運転室から別の地下鉄に移動できるようにしたからです。
街を作った理由は、老人がいっぱいいる街でも全員が安心して暮らすことができる街を作りたいと思ったからです。
他には、高い壁を作った所です。理由は、津波や土砂災害などの危険な災害を、防ぐために石レンガで高い壁を作りました。
家や病院、コンビニなどのみんなが使う建物には、燃えにくい素材の石やコンクリート、金属などを使用して、建物を建設しました。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
AIが当たり前の時代になりましたが、AIばかり作っていると建物が殺風景になったりしてあまり見映えが良くないな、と感じました。
なので、コンビニまでの道のりに沢山の木を植えたり、水を流したりするなどして、建物や周りの背景が殺風景にならないように、工夫しました。
また、病院の中には沢山の植木鉢を配置して、その上に枯れ木、葉っぱと設置することで擬似的に小さな木を作って建物内が彩りのある雰囲気にしました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
プログラミングで、作った壁の上にガラスの天井が作られるように設定しました。
プログラミングのブロックの数はかなり少ないですが、このガラスの天井を作ることによって、壁を超えて来た津波などの災害をガードすることができます。
レッドストーン回路を使用したものは他にもあって、1つが自動収穫機です。
レバーを引くだけで、水が流れてきて植えた作物が自動で収穫できるようにした便利な代物です。
一番大事なものが、コマンドとレッドストーン回路を使用して作った緊急避難用経路です。
もし生成したガラスの天井を突き破って街の中に入ってきた場合、家や公共の建物の中に入っている緊急避難用経路を使って地下にある避難所に避難することができます。
THUMBNAIL
MAP
