works 応募作品-2023年-

作品No. 9080
ジュニア
さくらいろのたのしいがあつまるばしょずっとあんしんみんなのまち
さくら色の「たのしい」があつまる場所 〜ずっと安心・みんなのまち〜
チーム名 第四日野小学校
チームの特徴

東京都品川区にある、第四日野小学校の児童で活動しているチームです。

チームメンバー

5

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

● さまざまな過ごし方に合わせた街づくり
  静かに過ごしたい人と、賑やかに楽しみたい人の両方が快適に過ごせるよう、
  配慮したまちづくりの設計を行いました。

● 自由な発想から広がる街づくり
  「水が湧き出る山」を制作したことをきっかけに、
   アイデアが広がり、そこから水が流れるレストランを作るなど、
  「こうだったら楽しいな」という思いを形にしました。

● ゆったりとした空間
  リゾート地のような開放感とゆとりを持たせるため、
  あえて中心部から少し離れた場所に建物を作るなど、
  大きなスケールで制作しました。

● 作品の座標:134:121:-205

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

● 経験からのアイデア
  これまでに訪れたことがある「水族館」や「図書館」、「レストラン」や「公園」などの
  記憶を思い起こしながら、施設の魅力や構造を作品に取り入れました。

● 家族との相談や協力
  家族にアドバイスをもらい、訪れた人がワクワクする
  「楽しそうな場所」を目指しました。

● マインクラフトの動画や知識の活用
  マインクラフトが得意な兄弟との会話や、過去に視聴した動画を参考にしながら、
  表現方法や建築のアイデアを学びました。

● 教わった技術を利用した「アレンジ」
  兄から回路の基礎を教えてもらい、参考にしながら
  「もっと便利で楽しくなるように」と自分自身で工夫しました。

● 作品の座標: 7: 1: -8

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

「 水族館」
●「見る綺麗さ」と「過ごす楽しさ」
  みんなが美しく生き物を眺められ、ワクワクしながら心地よく過ごせる
  水族館の設計を心がけました。

● 実際の体験をもとに作成したこと
 自分が行ったことのある水族館を思い浮かべながら、
  「本物の海の仲間たちに会える場所」を作りました。

● 作品の座標:98:15:-82

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

「花火」
● 妥協のない試行錯誤(クオリティへのこだわり)
 出来上がった作品を何度も見返し、「もっと良くできる」と思った部分は、
 壊して作り直す作業を繰り返しました。

● チームメンバーの刺激と新しいの発見
 他の人が作っている作品やゲームセンターのガチャガチャなどに触れることで
 自分にはなかったアイデアを知り、新しい発見や表現の幅を広げました。

● オンライン制作における課題の克服
 オンライン上でのやり取りや作業ならではの難しさを感じながらも、
 兄弟に聞いたり、動画を見たり、工夫を重ねて作品づくりに取り組みました。

●作品の座標:154:22:-50

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

「ゲームセンター」
● ワクワク感を演出する「ゲームセンターのガチャガチャ」
 ディスペンサーをブロックで隠し、ボタンを押すとアイテムが出てくる仕掛けを取り入れ、
  楽しめる空間を作りました。

● 安全と便利さを両立した「玄関セキュリティ」
  不審者をしっかり確認して開け閉めできるよう、
  レッドストーン回路を使った仕組みを採用しました。
  鍵を持ち歩く手間を省きつつ、安心してスムーズに出入りできるように作っています。

● 作品の座標:-13: 0:99

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ