応募作品-2023年-
チームの特徴
チームメンバー
1名
作品の中で注目して
みてほしいところ
"β世代では人口が減って1人当たりの仕事量が増えるから、AIが仕事を助けてくれる世界になっています。僕が作ったワールドではAIのロボットが働く刑務所とホテルとをつくりました。刑務所は悪いことをした人を反省させてまた世の中で正しく生きていけるようにするための施設なので、この中にはマグマアスレチックや温泉などがあります。これで健康に生活をしてしっかり反省することができます。また、この中で働く人はずっと気が抜けなかったり、大変なことも多いのでAIロボットが24時間見守りをしたり、職員として働いています。ホテルでもAIのロボットが働いています。現代では、家がない人が世界中にたくさんいます。そこで世代のホテルでは、家がない人を泊めてあげることができます。家がない人は家が見つかるまで仕事を一緒に探したり、新しい家を一緒に探してくれるAIロボットが一緒にいてくれます。
"
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
β世代について調べました。 β世代とは2025年から2030年に生まれた子の世代です。 β世代の人口は自分では増えると思ってたけど減る予定です。世界中が発展してくると生まれる子度が減っていく。高齢者が増えると人口が減っていく。刑務所の今の問題は、受刑者が年を取って生活に支援がいるようになって、刑務所の負担が大きくなるらしいです。最近の刑務所では、年を取った受刑者が運動できるようにアスレチックなどが配置されていることをgoogleで調べました。
どのようなことを調べたか
注目してほしいところは、刑務所とホテルです。刑務所の見てほしいところは、アスレチックと作業所です。アスレチックがあることによって、受刑者が運動不足にならないようにするため、アスレチックがある。作業所は、石炭やダイヤモンドなどの鉱石を受刑者が掘っています。掘った鉱石はチェストに入れます。作業所(クラフト)は、受刑者が掘った鉱石と初期アイテム(木や石)で、つるはしなどの様々なものをクラフトしています。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
"広い範囲にブロックを置くことに挑戦しました。すべてをフィルコマンドを使いました。
ホテルはとても大きい建築になっています。壁を作るのが大変なのでフィルコマンドを使ってオレンジ色のコンクリートを横16ブロック縦24ブロックの巨大な壁を作りました。刑務所は屋根が大変でした。フィルコマンドを使って鉄ブロックを横14ブロック縦21ブロックの屋根を作りました。
ドローンのトラップドアをいい位置につけることがが難しくて何回もチャレンジしてうまくつけることに成功しました。"
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
刑務所の鉄のドアの横にボタンを置いていつでも出入りできるようにして、鉄ドアを五重にしました。逮捕されている受刑者の仲間が来ないようにするためです。ホテルの入り口の前に前に立つだけでドアが開く自動ドアをつくりました。自動ドアはお年寄りの人でも踏むだけで自動で開くので、小さい子供でも誰でもドアを開けることが可能です。アスレチックは、超高速で動くクロック回路を使って少しむずかしくなっている。クロック回路は、同じ信号を連続に出す回路のことを指している。
THUMBNAIL
MAP
