応募作品-2023年-
チームの特徴
仲良しの友達でチームをつくって挑戦します!!初めてでわからないことだらけだけど、マインクラフトが大好きなので、せいいっぱいがんばります!
チームメンバー
3名
作品の中で注目して
みてほしいところ
私たちは、「子供からお年寄りまでが安心して楽しく暮らせるまち」を考えました。真ん中にある公民館(-2 63 -102)は、みんなが集まって、休んだり映画を見たりできる施設です。近くにコンビニもあって便利です。みんなが楽しめる場所として、釣り堀やプールもあります。プールはいつでも楽しめる温水プールです。疲れた体を癒すサウナ付き露天風呂も作りました。さらに、みんなのピアノもあります。大きな病院も作り、病室には楽しい工夫がいっぱい詰まっています。森と一体化した4階建ての休憩所も作りました。新しいアイディアとして、近づくと涼しくなる、寒炉(8 75 -40)というものを考えました。そして、今よりもさらに技術が発展し、空中に浮いた地球のオブジェが作れるようになっているでしょう。これは、NexusTownのシンボルとなります。これからも、NexusTownは発展を続けていくまちです。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
私たちは、地球温暖化、人口構成に注目してインターネットや本で調べました。すると、地球温暖化にはCO2が良くないと知り、できるだけCO2を出さないために、自然エネルギーを使うことを考えました。そこで、風力発電所(-117 71 -156)や水力発電所(18 63 -156)、太陽光発電所(-57 66 -154)を作りました。人口構成は今よりも少子高齢化になることが予想されていたので、お年寄りでも安全に楽しめるようなまちにしようと考えました。
どのようなことを調べたか
特に注目してほしいのは、公民館と建設中の地球のオブジェです。公民館は1~3F建てで、噴水や休憩場所、料理場や水槽、さらに映画館があります。全世代の人が一緒に楽しめます。大切な交流の場所です。建設中の地球のオブジェは、上のクレーン車もこだわりました。時間や天気に関係なく、いつでもみんなが空を見上げれば見ることができる、NexusTownのシンボルです。これからますます発展を続けていくまちを表すために建設中にしました。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
病院は、特にみんなで話し合いました。病院は、できるだけ行きたくない場所なので、少しでも、楽しい気持ちになるにはどうしたらいいかをみんなで考えました。その結果、病室を明るくしようということになりました。そのため、お花や絵画を飾ったり、たくさんの本を並べたり、大きな窓から、日の光がたくさん入るようにしたり、工夫をしました。みんなが元気になれる場所を目指しました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
広場の整地のために/fillコマンドを使った。 病院の見えない明かりに使うため/giveコマンドでライトブロックを出した。
ピストンをたくさん使ってピアノや水力発電所を作った。 変電所の明かりは、クロック回路でチカチカさせた。
建設中の地球のオブジェはMakeCodeで丸くした。
THUMBNAIL
MAP
