応募作品-2023年-
チームの特徴
宇都宮市のロボット・プログラミング教室 ロボテックに通っている中学1年生2人のチームです。
チームメンバー
2名
作品の中で注目して
みてほしいところ
・AIをうまく使いこなし人間ではなくAIが基本的に働く時代
・AIの進化により車が完全自動運転
・お店の店員がAIに変わる
・普段人間がするべきことを代わりAIが作業する
・ほとんどの人間がフリーとなり家庭行事などに専念できる
・この世界のほとんどが電気でできている
・自動運転の車は水素自動車
・乗り物はすべて自動運転
・二種類の電車に特殊機能
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
●インターネットで調べた建造物などに様々な機能を追加
例えばいまはどの家庭にもある自動車にAIを搭載して完全自動運転を追加したり、電車は実体がなく壁があってもすり抜けたり、実体はあるが超光速ワープ機能がある乗り物、お店の店員がAIなど様々な機能を追加したこと。
つまりインターネットでいろんなものを調べて今現在足りない機能を発見した。
どのようなことを調べたか
●どのお店(248, 1, -14 / 28, 0, 18 / 33, 0, -21)の店員もAIになっていること。病院・警察署(42, 0, 76 / 5, 1, 64)
●今現在の機能も生かしていること。乗り物など(252, 5, 63 / 236, 0, 0 / 102, 0, -52 / 11, 1, 64 / 10, 0, 94 / 30, 0, 78 / 58, 0, 34 / 25, 0, -14 / 84, 0, 61 / 21, 0, 120 / 83, 5, -8)
●乗り物の中にAIが入っていること。
●電車に実体がないように見えるように工夫(257, 0, 66)
●電車がワープしている様子を作った(98, 0, 144)
●地下鉄は地下にちゃんと作られている(84, 0, 61)
プログラミングなどを、
どのように使ったか
●β世代の未来の町のようになるように元の機能を残しつつ新しい機能を追加して、β世代で生きる人が過ごしやすいようにした。(238, 0, 0 / 266, 0, 69 / 30, 0, 83 / 11, 0, 96 / 11, 1, 62 / 57, 0, 32 / 24, 0, -13 / 84, 0, 60 / 105, 0, -52)
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
●一つの家だけに夜になったら電気が消えるレッドストーン装置。
・日照センサーを使いレッドストーンランプにつなげて回路を作り、夜に電気が消える仕組みを作った。(94, 12, 21)
●ストラクチャーブロックで量産。
・ストラクチャーブロックで家を量産して住宅街を再現した。(156, 0, 0 など)
THUMBNAIL
MAP
