応募作品-2023年-
作品No.
8750
ジュニア
ヒトとロボットがくらすくうちゅうとし
人とロボットが暮らす2040年の空中都市 〜自然エネルギーと水が循環するフューチャーシティ〜
チーム名
チームむろい
チームの特徴
マイクラが大好きです。 今回、一人で挑戦します!
チームメンバー
1名
作品の中で注目して
みてほしいところ
2040年は、人とロボットが一緒に暮らす社会が始まっています。
ロボットと人は、電気と水が必要です。
電気は太陽光パネルでつくって、蓄電センターでためます。
水は、つかった水を循環する仕組みがひつようです。
街の中心には、ロボットを動かしたり、充電をするためのAIセンターがあります。
人は災害の無い空中でくらして、農場や養殖場は地面にあります。
これが、人とロボットが一緒に暮らす未来の街です。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
知りたいことは、AIに教えてもらいました。
ロボットには、電気と水が必要です。
ロボットのデータセンターは、水で冷やします。
電気をためるための施設が必要です。
水は、循環する設備で汚水も循環します。
二酸化炭素を酸素に変えます。
どのようなことを調べたか
AIセンターと、発電所と、蓄電所と、水の循環システムです。
人とロボットが一緒にくらすために必要な設備だから。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
AIセンターの内装つくり。
エージェントにプログラムをいれてつくらせました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
AIエージェントをつかいました。
THUMBNAIL
MAP
