応募作品-2023年-
作品No.
8714
ミドル
おおゆきとごみたいさくのひろさきし
大雪とごみ対策の弘前市
チーム名
yukidaruma
チームの特徴
姉妹で作っていて、たまに仲間割れすることもあるけど仲良く二人で作っています。
チームメンバー
2名
作品の中で注目して
みてほしいところ
自分たちが出すごみを自分たちでリサイクルや処理をし、最終処分場がなくても成り立つ未来の町を作りました。弘前名物の桜を楽しめるように展望台を設置し、観光客も楽しめます。住んでいる人たちがのんびり過ごせる公園もあり、だれでも安心して過ごせる町です。また、冬の大雪問題解決のため、ゴミ処理場で雪を処分できるようになればいいなと思いました。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
インターネットの記事で二十年くらいで最終処分場がなくなるといわれているのを知りました。また地域によって住んでる人口の違い、ゴミの量も違うと知りました。燃やすときに灰が残る問題を解決するために、マグマを使っても溶けないような素材で施設をつくり、灰も残らず最終処分場がなくてもゴミの処理が可能になればいいなと思いました。
また、弘前市はここ最近の大雪が問題になっているので、雪の処分もできればいいなとおもいます。
どのようなことを調べたか
桜の木に囲まれたウーパールーパーが住み着いている池がとてもきれいです。そしてその他にも、町を一望できるエレベーター付きの展望台がありそこから見る景色はとてもきれいなので注目してほしいです。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
ゴミ処理場のごみを処理するときに出る熱で、花火をあげられるように工夫しました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
ウーパールーパーがたまに池から逃げることがあるので、池から逃げても大丈夫なように、レットストーン回路を使ってウーパールーパーが補充できるようにしました。
また、ゴミ処理工場にある花火を打ち上げる装置は、夏限定で数日間だけ花火を打ち上げることになっていて、それを見に来る観光客もとても多いです。
THUMBNAIL
MAP
