応募作品-2023年-
チームの特徴
マイクラ大好きメンバーです。 マインクラフトでいろんなたてものやしかけをつくります!
チームメンバー
4名
作品の中で注目して
みてほしいところ
私たちが考えたのは、ロボットが働く、安全で進化し続けるまちです。防犯設備が充実し、災害が起きたときには、すぐに逃げられる建物があります。火災が発生すると、一瞬で水が出て自動で消火してくれます。住みやすい家やおいしい食べ物があり、新しい施設や技術も次々と増えていきます。また、誰でも気軽に空を飛ぶことができ、テレビも今よりもっと面白くなります。安心して楽しく暮らせる、未来のまちを目指しました。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
作品をつくるために、スマートフォンやインターネットで未来のまちや暮らしについて調べたり、市役所の方の講座を聞いたり、画像を見たりして情報を集めました。
調べてみると、未来は私たちが思っている以上に大きく変わっていくかもしれないと感じました。少子高齢化によって人口や友達、働く人が減る一方で、ロボットやAIが活躍し、働く時間が減って生活が便利になることも考えられます。また、空飛ぶ車など新しい技術にもワクワクしました。
一方で、環境問題の悪化や運動する機会の減少、ロボットに頼りすぎて故障したときに何もできなくなることなど、新しい課題も生まれることに気づきました。犯罪を予防しやすくなっても、人が減ることで事件が起きたときの対応が難しくなるかもしれないと考えました。
どのようなことを調べたか
作品の中で注目してほしいところは、災害への備えと、未来らしい便利で楽しい施設です。
洋服屋の地下には避難施設(-27 -63 23)をつくり、災害時にすぐ避難できるようにしました。公園の避難所(48 -60 136)や、高台にあるサッカー場(-93 -46 -31)も避難場所として利用できます。また、いろいろな施設から地下避難所へ行けるように工夫しました。
レストラン(-94 -58 19)は、ウェイトレス・レジ・厨房をすべてロボットが担当する未来の姿を想像してつくりました。
「たのしいたのしいウォータースライダー」(33 20 -24)は、未来のまちを楽しくするため、スリルを感じられるよう工夫しました。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
ひとつひとつ時間をかけた
プログラミングを使って効率よく作った
店の内装や外観を画像を参考にして作った。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
プログラミングを使って整地などをした。
→作業を効率よくするため。
コマンドブロックでトイレの水を開閉できるようにした。
レッドストーン回路で自動ドアを作った。
ゲームコーナーを作った。
よりリアルに近づける為
THUMBNAIL
MAP
