応募作品-2023年-
作品No.
8502
東海ブロック
ヤング
ハートフレンドとう
ハートフレンド島
チーム名
ハートフレンド
チームの特徴
日進市教育支援センターからの参加
チームメンバー
7名
作品の中で注目して
みてほしいところ
技術が今よりも進歩していて、便利で楽しい町になっていると思いました。その反面少子高齢化や人手不足などの問題もあると思いました。それらをふまえ、私たちが考えたβ世代の未来のまちはコンパクトで様々な年代の人にとって便利で快適な町です。私たちが大人になっても、年をとってもずっと住み続けられる町です。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
未来の町作りについてインターネットで調べました。渋谷の雨水調整池の動画や文部科学省キッズページの「2040年の未来」を見て、災害に備えることや人工知能やロボットを活用することが必要になると思いました。また、校外学習ででんきの科学館に行き、いろいろな発電方法があることも知りました。
どのようなことを調べたか
車に代わる乗り物リニモどき(-375, 90, -252) 、栽培から収穫(-265,77, -258) 、仕分けまでを自動で行う半自動畑(-264,65, -334) 、すべての年代の人にとって楽しく便利なショッピングモール(-304,66, -317) 、雨水調整池(-318,78, -423) です。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
ショッピングモールの自動ドア(-304, 66, -317) でコマンドブロックを使うことに挑戦しました。便利にしたかったからです。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
半自動畑(-264,65, -334) 、堤防(-264,65, -253) 、エレベーター(-334,64, -345) にレッドストーン回路、コマンドブロックを使いました。
THUMBNAIL
MAP
