応募作品-2023年-
チームの特徴
こいのぼりクラブからの参加です。
チームメンバー
8名
作品の中で注目して
みてほしいところ
僕たちの思うβ世代の街は、技術が進化する時代だと思います。技術が進化することによって色々なことが楽になると思います。ですがそれによって人は、楽をしすぎてしまいます。それと「楽」になるにつれ、人同士の関わりも減ってしまうと思います。僕たちがβ世代の1番の課題と感じたのは、この2つです。そこで僕たちは、β世代でも歩き、体を動かすことが大切だと思い、あえて歩道を作りました。他にあえて学校を複合施設にすることで、さまざまな年代の人と交流するきっかけができやすくなります。。もちろん学校の教室には、厳重なセキュリティーがかけられています。これにより、人との関係を保つことができます。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
作品を作るにあたって疑問になったことをネットや、本で調べました。またどんなことがあればいい?と大人に聞いたりしました。例えば、「β世代とは」とか「未来の技術」などをネットで調べました。そこで一つ調べたことに疑問になりました。それは、「コンパクトシティ」のことで、コンパクトシティというのは、コンパクトになった街のことで、未来は、人口が少ないからコンパクトの方が良いというものです。そこで「街同士遠くなってしまわない」という疑問が生まれました。そこで「テレポートマシーン」を作りました。これで、コンパクトシティ同士遠くても簡単に行き来できます。
どのようなことを調べたか
作品の中で注目して欲しいもの1つ目は、「テレポートマシーン・案内役ロボット」です。これで楽ができるだけでは、なく、足が不自由な人も自由に移動が簡単にできるようになりました。もう一つは、すべて風力や、水力で発電しているところです。これにより、火力や原子力など、危険もなく、環境に良い発電法を100%しているところです。さらにもう一つ、車や、飛行機、ボートは、電気で動きます。ですが100%では、ありません、一部にエンジンがあります。ですが。co2をo2にする特殊な部品があるおかげで、空気を汚しません。石油も原料は、co2を圧縮して、液体にして、石油の代わりになります。これにより、環境も保つことができます。さらに技術も発展してます。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
作品を完成させるために難しくて、複雑なコマンドに挑戦しました。それは、未来の遊び「デーモンルーム」というもので、特定の場所にゴールしたら、ゴールというものが画面に表示され景品がもらえるというものですがコマンドブロックをたくさん繋げたので複雑で難しかったです。それとチームで意見を合わせることが難しく、マイクラのワールドでいろんなことが起きました。例えば、コマンドブロックで一生座標0 0 0にテレポートしてしまうなどありました。それでも作品を完成させることができました。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
作品の中でmakecodeを使って建物の大枠を作ったり、山を作ったりしました。他には、エージェントを使って、道路の真ん中の白い線を書いてもらったり、山をつくのに、基準になってもらったりしました。
レッドストーン回路では、コマンドと融合させて、飛行機を動かそうとしましたが、失敗に終わってしまいました。またコマンドでは、テレポートするのに使ったり、車を動かすのに使いました。ほかにも、ストラクチャーブロックで、前に使っていたワールドの建造物をコピーして、使ったりしました。それともう一つ、車を動かすためにコマンドと、アドオンを使いました。
THUMBNAIL
MAP
