応募作品-2022年-
チームの特徴
マインクラフトをやりこんでいる、ちいさなおとこのこが、一人でがんばっています
チームメンバー
1名
作品の中で注目して
みてほしいところ
じんこうがへったけっか、ひとびとはえきまえにちいさなとしを作りました。
そしてできたのが、「ちさんちしょうのたべもの、エネルギー、AI。人が少なくてもだいじょうぶ。トコッコでめぐる、えきちかコンパクトシティー」
さくもつも、おにくも、たべものはロボットがつくり、でんきも、データセンターも、ちさんちしょう。まちなかは、とほとトロッコでいどうします。とおくのまちとは、どうろとレールでつながっています。
みんながすむところは、スーパーマーケットとびょういんの上。ひつようなしせつがすぐそばにあります。やまの上にはお寺もあります。
さいがいようのびちくぶっしは、ふねにのせ、いつでもじぶんたちや、ほかのまちの人をすくえます。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
としょかんで、じんこうげんしょうごの本をよんでしらべた。
ひとがへると、おおきなまちのまま、いじするのがむずかしいことがわかった。
どのようなことを調べたか
えきのちかくに、ふくごうビルをつくって、それぞれをトロッコレールでつないだ。
えきからはなれたところには、えんけいのうじょう、えんけいぼくじょうをつくり、
さらにはなれたところに、ふうりょくはつでんしせつと、AIデータセンターをつくった。ぜんぶトロッコでつながっている。
人がちゅうしんの、ちいさなちいさなコンパクトシテーであり、びょういんとスーパー、フードコート、おくじょうていえんがついたマンションであるふくごうビルをちゅうしんに、いおうおんホテル、えいがかん、としょかん、ふくや、すいぞくかん、どうぶつえん、かしボート、じょうばセンター、がくしゅうセンター、コンビニ、ラーメンや、パンや、ききんぞくてん、やきにくやさんもつくった。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
おとうさんからAIをつかうアドバイスをもらった。いろいろそうだんしながら作った。
(無料のChatGPTを利用)
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
レッドストーン回路を使って、ATMみたいなものや、おくじょうていえんのしゃてきを作った。まとにあたるとはなびが上がり、人がおどります。
THUMBNAIL
MAP
