works 応募作品-2022年-

作品No. 9657
ミドル
作品名 高齢者も楽しめるサッカー場
チーム名 マッチョ
チームの特徴

コーダードージョーからの参加です

チームメンバー

1名

作品の中で注目して
みてほしいところ

作品の中で注目してみてほしいところ

温暖化や高齢化が進む中、誰もが安心して利用できる「やさしいサッカー場」をつくりました。

人工芝ではなく、環境にも配慮したサッカー場を目指しました。

また、隣には病院や温泉施設があり、サッカーを楽しむだけでなく、高齢者や子ども、地域の人たちにもやさしい場所になるようにしました。

「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか

「作品テーマ」をワールド上でどのように表現したか

コミュたん、福島に行って、2040年ごろの気温を調べました。

僕が住んでいる福島市でも、これから温暖化が進み、暑さや大雨などの異常気象が増えるかもしれません。

災害が起きたとき、避難所には高齢者など、暑さや災害の影響を受けやすい人も集まります。

では、自然とともに暮らすために、どんなことに気をつければよいのでしょうか。

僕は、環境への負担を減らしながら、子どもから高齢者まで安心して暮らせる街づくりが大切だと考えました。

どのようなことを調べたか

どのようなことを調べたか

サッカー場の右側には病院、左側にはジムがあります。

また、右下にはダムをつくりました。

急に大雨が降ったときには、雨水をダムに集めることで、街に水があふれるのを防ぎます。

できるだけ浸水を防ぎ、避難しなくても安心して暮らせるように工夫しました。

このように、スポーツを楽しむだけではなく、災害や高齢化にも備えた、みんなにやさしい街を考えました。

プログラミングなどを、
どのように使ったか

プログラミングなどを、どのように使ったか

大変だったことは、温暖化や大雨、高齢化など、いろいろな問題を考えながら、みんなが安心して暮らせる街を作ることです。

どのような計画をたてて
制作をすすめたか

どのような計画をたてて制作をすすめたか

コマンドで土地を平らにするなどしました

THUMBNAIL
サムネイル
MAP
マップ