応募作品-2022年-
作品No.
9633
ヤング
作品名
未来の地方都市 ~誰もが快適に過ごせるバリアフリー社会~
チーム名
水のり
チームの特徴
清教学園高等学校理科部Minecraft班 チーム名はメンバーの一人が適当に名付けました
チームメンバー
2名
作品の中で注目して
みてほしいところ
β世代の未来というと、今から大体25~35年後ぐらいのことを指すので、今よりも技術は発展しているだろうし、少子高齢化も進んでいると考えた。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
e-statで未来の人口ピラミッドを調べ、未来は少子高齢化が進んでいることがわかったので、街にエレベーターを積極的に配置したり、電車や地下鉄でアクセスを良くした。バリアフリー社会を目指した。
どのようなことを調べたか
のちの5でも触れている内容だが、庁舎内のエレベーター
ハッピーガストとコマンドを上手に組み合わせて滑らかに動作するエレベーターを作成した。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
コマンドブロックやストラクチャーブロックの活用
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
座標は(x、z)コマンドを活用して庁舎内に、ハッピーガストを用いて、滑らかに動くエレベーターを作った。リアリティを再現するため。バリアフリー社会を目指した。
THUMBNAIL
MAP
