応募作品-2022年-
チームの特徴
個人で参加
チームメンバー
1名
作品の中で注目して
みてほしいところ
私が考えたβ世代の未来の街は病院または介護施設が需要のある街だと思います。なぜかというといま日本はどんどん高齢者が増えています。生まれる子供の数が減り高齢者が増える一方です。
そんな高齢者の方々が安心して過ごせる憩いの場がこれから今以上に需要の高い建物になると僕は思います。今少なくなっていっている子供たちの教育費や保育費、住宅費など下げるといった
少子化への対策の意識が日本はどんどん下がっていると私は思います。だからこの マイクラカップ でそんな理想の街を作りました。
「作品テーマ」をワールド上で
どのように表現したか
β世代の未来の街を作るにあたってまず β世代とは何か を知らないといけません。インターネットで様々なサイトを見てβ世代のことを学びました。私は建築(町を作っている)最中に表現の難しさに
気ずました。最初は使い慣れているマイクラだし簡単だろと思っていました。ですが作っている途中にどうやって作ればいいのか、何から作り始めたらいいのかなどが頭の中にあってとても大変で
それと同時に遊びで作るのとは違う難しさがあると気ずきました
どのようなことを調べたか
注目してほしいところはビルの大きさです。1つのビルを作るのが大変でしたそれ以外はストラクチャーブロックでコピー&ベーストしたのであまり苦労しなかったのですが、そのもととなるビル補手作業で1ブロックずつ作っていくのはかなり大変な作業でした。ビルを大きく作ることで現実でのように再現したので見てほしいです。
プログラミングなどを、
どのように使ったか
両親や友達の助言を参考にしてそれをカタチにしました。工夫したところは町の構造です。何から手を付けたらいいのかわからなっかったのですが、先ほど言った両親たちからアドバイスをもらって
町の構造などを考えました。そこが一番挑戦して苦労したところです。
どのような計画をたてて
制作をすすめたか
私が取り入れたことは「ストラクチャーブロック」です。普通に作ると莫大な時間がかかりますがストラクチャーブロックを使うことで作品の完成にかかる時間が大いに短縮すること
ができます。そこが取り入れた仕組みです。
THUMBNAIL
MAP
